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ネットADレポート Vol.017〜Vol.018

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著者:ネットAD編集部
価格:¥ 903
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■ 内容紹介

出版社/著者からの内容紹介
 【ネットADレポート】では、各広告代理店の担当者に直接インタビューし現状と動向を探る「事業者インタビュー(広告代理店やレップのマージン、代理店やクライアントの媒体選定の基準、代理店収益率アップの方法論、広告モデル媒体の成立条件などデータを交え紹介)」、ネット広告業界を分かりやすく分析する「全体解説」、おさえておきたい頻出語句をやさしく解説「ADキーワード」、ネット広告業界やビジネスの動向を探る「マーケットレポート」など、ネット広告に関する分析やデータを通じてネット広告の現状とその実態を鋭い視点で皆様にお届けいたします。今回はバックナンバーとしてVol.017〜Vol.018を掲載。


抄録(「電子書店パピレス」より)
 現在日本にはのべにして8万誌を超えるメールマガジンが存在し、その多くが広告収入を重要な収益源のひとつとして運営されている。
 このメールコンテンツレビューのコーナーでは、メール広告のリアルな市場動向を把握するために、多数存在するメールマガジンのうち、優良媒体として特に高い評価を得ているInternet Watch(インプレス社)、MYCOM PC MAIL(毎日コミュニケーションズ社)、ZD Net Wire (ソフトバンク社)、BizTech Mail(日経BP社)の4つの大手メールマガジンを対象にして、各媒体毎の広告出稿状況の調査を実施する。
 当該調査では広告はA,B,Cの三種に分類され、各指標はそれぞれ下記の通り定義される。
 広告A :固定料金による第三者(編集部推定による)出稿による広告
 広告B :自社および関連会社(編集部推定による)出稿による広告
 広告C :クリック保証型(編集部推定による)広告
 出稿比率α:(広告A/全広告枠数)×100
 ただしA,B,Cの峻別は本誌編集部の推定によるものであり完全性は保証されない。広告Aは、ヘッダ広告料金が20万円なら20万円(多くの場合は、そこから代理店手数料を差し引いた金額)が媒体の売上として計上される。
 広告Bは、自社広告あるいは関連会社によるグループ広告であり、広告Aとは売上の金額や性質が異なることが多いと推定することに大きな矛盾が予想されない。

■ カテゴリ




「ネットADレポート Vol.017〜Vol.018」紹介ページの最終更新日時
2008年12月29日 00:03:14
ID:615
※実際の販売・ダウンロードは『電子書籍パピレス』にて行われます。