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将棋

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■ イーブックリスト

このカテゴリには20冊あります。(11〜20冊目を表示中)

11.
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第56期電脳将棋名人戦(第六局)

著者:毎日新聞データベース部

出版社/著者からの内容紹介
 谷川浩司名人(35)への挑戦者に佐藤康光八段(28)が決まった。今期のA級順位戦で佐藤八段は、1勝3敗と思わしくない出だしだったが、その後5連勝で先行する羽生善治王将(27)に追いつき、プレーオフに持ち込んだ。昨年夏の王位戦七番勝負、今年の王将戦七番勝負で、いずれも羽生に挑戦して敗れたが、次第に調子を上げている。谷川とのタイトル戦は1990年の王位戦七番勝負があり、3勝4敗でタイトル奪取はならなかった。谷川が防衛して通算6期に伸ばすか、佐藤が初めて名人位を獲得するか!!─詳しく見る


12.
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第57期電脳将棋名人戦(第一局)

著者:毎日新聞データベース部

出版社/著者からの内容紹介
 佐藤−谷川の対決となった名人戦七番勝負。昨年はフルセットのすえに佐藤が至尊の冠を奪ったが、谷川は不屈の闘志でA級順位戦を戦い抜き、41年ぶりという失冠直後の名人挑戦を果たした。2年連続対決も1980年の中原―米長戦以来。佐藤の初防衛か? 谷川のリベンジか? 新たな平成の名勝負数え歌が始まる。─詳しく見る


13.
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第57期電脳将棋名人戦(第五局)

著者:毎日新聞データベース部

出版社/著者からの内容紹介
 名人、挑戦者とも2勝2敗で迎えた名人戦七番勝負第五局。いよいよ“三番勝負”が始まる。神奈川県鶴巻温泉の陣屋が名人戦に初登場。谷川九段が制した第三局に続く角換わり戦先に王手を掛けるのは佐藤名人か、谷川九段か?─詳しく見る


14.
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第57期電脳将棋名人戦(第三局)

著者:毎日新聞データベース部

出版社/著者からの内容紹介
 2連勝で名人初防衛へ好スタートを切った佐藤。本局では谷川得意の角換わりを堂々と受けて立った。前期名人戦で3勝を稼いだ谷川の「伝家の宝刀」である切り札を粉砕して佐藤が防衛に王手をかけるのか? それとも谷川が反抗の狼煙をあげるのか?─詳しく見る


15.
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第57期電脳将棋名人戦(第四局)

著者:毎日新聞データベース部

出版社/著者からの内容紹介
 佐藤が横歩取りで連勝、谷川が角換わりで1勝を返し、俄然、白熱してきた今期名人戦。第4局で後手番の谷川は四間飛車を採用した。対する佐藤は居飛車穴熊ではなく急戦に出る。─詳しく見る


16.
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第57期電脳将棋名人戦(第七局)

著者:毎日新聞データベース部

出版社/著者からの内容紹介
 2期連続で名人戦は最終局にもつれ込んだ。第二局に続き、流行の横歩取り「8五飛戦法」で進む最終局。初防衛を目指す佐藤名人はカド番をしのぎきれるか。前期失った名人位復位に向けて死力を尽くす谷川九段。どちらに将棋の神様は微笑むのか。─詳しく見る


17.
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第57期電脳将棋名人戦(第二局)

著者:毎日新聞データベース部

出版社/著者からの内容紹介
 佐藤の先勝で始まった名人戦七番勝負。第二局の戦形は前局と同じ「横歩取り」に進む。谷川は佐藤が採った△3三桂型ではなく、流行の△3三角△8五飛型に構え攻勢に出た。大長考で佐藤がひねり出した応手とは……。─詳しく見る


18.
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第57期電脳将棋名人戦(第六局)

著者:毎日新聞データベース部

出版社/著者からの内容紹介
 佐藤名人がカド番で迎えた第六局。谷川九段は一気に名人位奪回へ闘志を燃やす。佐藤・居飛車穴熊対谷川・四間飛車。200手を越す死闘に戦況は二転三転。─詳しく見る


19.
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百人の棋士、この一手 下巻

著者:田中寅彦

出版社/著者からの内容紹介
 下巻に登場する五十人の棋士は以下の通り。
 安恵照剛、畠山成幸、川上猛、花村元司、桐山清澄、瀬戸博晴、森下卓、武者野勝巳、北浜健介、淡路仁茂、植山悦行、北村文男、中田宏樹、米長邦雄、窪田義行、塚田泰明、櫛田陽一、中村修、芹沢博文、中田功、泉正樹、剱持松二、井上慶太、青野照市、伊藤果、伊藤能、宮田利男、佐藤大五郎、南芳一、有吉道夫、大島映二、廣津久雄、小堀清一、北島忠雄、羽生善治、桜井昇、木村義徳、坂口允彦、高田尚平、長谷部久雄、神谷広志、灘蓮照、富岡英作、脇謙二、飯野健二、森安秀光、前田祐司、勝浦修、大山康晴。
 ときに複雑でときに純粋、厳しくて優しい、正々堂々でユーモラスな棋士たち、そして魅力ある我が将棋界を楽しんでいただきたい。プロがプロを見たとき、評論家には絶対に書けない何かが見える。─詳しく見る


20.
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百人の棋士、この一手 上巻

著者:田中寅彦

出版社/著者からの内容紹介
 上巻に登場する五十人の棋士は以下の通り。
 升田幸三、佐藤康光、郷田真隆、屋敷伸之、大内延介、丸山忠久、村山聖、小林健二、福崎文吾、原田泰夫、森けい二、二上達也、中川大輔、内藤國雄、有野芳人、島朗、真田圭一、関根茂、野月浩貴、松下力、谷川浩司、田丸昇、飯田弘之、三浦弘行、加藤一二三、河口俊彦、先崎学、沼春雄、真部一男、石田和雄、豊川孝弘、板谷進、小野修一、達正光、佐瀬勇次、行方尚史、土佐浩司、中原誠、岡崎洋、丸田祐三、深浦康市、久保利明、神吉宏充、佐藤義則、五十嵐豊一、田村康介、高橋道雄、吉田利勝、阿部隆、田中魁秀。
 ときに複雑でときに純粋、厳しくて優しい、正々堂々でユーモラスな棋士たち、そして魅力ある我が将棋界を楽しんでいただきたい。プロがプロを見たとき、評論家には絶対に書けない何かが見える。─詳しく見る


このカテゴリには20冊あります。(11〜20冊目を表示中)