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政治・社会

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■ イーブックリスト

このカテゴリには56冊あります。(21〜30冊目を表示中)

21.
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現代政治学の名著

著者:佐々木毅

出版社/著者からの内容紹介
 ウォーラス『政治における人間性』、ウェーバー『職業としての政治』、リップマン『世論』、ミヘルス『政党の社会学』、メリアム『政治権力:その構造と技術』、ラスウェル『権力と人間』、ハイエク『隷従への道』、アーレント『人間の条件』、モーゲンソー『国際政治:権力と平和』、ダール『ポリアーキー』、ローウィ『自由主義の終焉』、ロールズ『正義論』、ハーバーマス『後期資本主義における正統化の諸問題』、丸山真男『現代政治の思想と行動』、辻清明『日本官僚制の研究』
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22.
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国連のナゾQ&A

著者:中見利男

出版社/著者からの内容紹介
 緒方貞子氏の名前は知っているが国連のことはわからない、国連なんか関係ない、ではすまされない。いまや国連を知らなければ、新聞も読めないぞ! 本書は国連に関するあらゆる疑問にQ&A方式でわかりやすく回答。職員の給料から紛争解決の舞台裏まで、国連のナゾというナゾに徹底的に迫る。─詳しく見る


23.
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最終戦争論

著者:石原莞爾

出版社/著者からの内容紹介
 まもなく国家殲滅型の最終戦争が起こり、その後に絶対平和が到来する。太平洋戦争前夜、戦史研究と日蓮信仰から生まれたこの特異な予見は、満州事変を主導し日本の運命を変えた。陸軍の異端児は何を語ろうとしたのか。─詳しく見る


24.
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私のベルリン巡り

著者:三宅悟

出版社/著者からの内容紹介
 一九八九年一一月、冷戦の象徴であったベルリンの壁が破れた。ポツダム会談が決定づけた、世界の戦後体制が崩れたのである。本書は、この現代史最大の事件を生んだ都市ベルリンに長く滞在する著者が、各地を逍遥しながら、フリードリヒ大王からヒットラー、ホーネカーに至る権力者たちの夢を想い、この都市が目撃した悲劇と高揚に満ちた数々の歴史的情景を綴り、今日の激変する姿を伝える、歴史と空間へのベルリン案内である。─詳しく見る


25.
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時事問題の基礎知識2003

著者:ダイヤモンド社

出版社/著者からの内容紹介
 まさに激動の様相を見せてきた2003年。これからどうなる!? フセイン打倒を狙う米国、医療制度改革、デフレ経済の行方……激動する国際情勢から、経済、情報通信、科学、社会、スポーツまで、知りたいことがすべて網羅された、ビジネスマンには必須の決定版。しかも書籍で1200円→電子版600円の大特価で超お得。─詳しく見る


26.
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時事問題の基礎知識2004

著者:ダイヤモンド社

出版社/著者からの内容紹介
 最新常識はこれで完璧! 見開き読み切り形式で、必須の100テーマを掲載した時事問題解説本の決定版。就職にも昇進試験にも最適です。
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27.
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首相列伝 戦後篇

著者:宇治敏彦

出版社/著者からの内容紹介
 日本の指導者たちはいかなるリーダーシップを発揮したのか? 小泉首相にいたる歴代首相56名の人物と業績を具体的な視点で述べた、歴史がわかる、社会がわかる、政治がわかる一冊。戦後篇では、東久邇宮稔彦から小泉純一郎までを紹介。─詳しく見る


28.
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首相列伝 戦前篇

著者:宇治敏彦

出版社/著者からの内容紹介
 日本の指導者たちはいかなるリーダーシップを発揮したのか? 小泉首相にいたる歴代首相56名の人物と業績を具体的な視点で述べた、歴史がわかる、社会がわかる、政治がわかる一冊。戦前篇では、伊藤博文から鈴木貫太郎までを紹介。─詳しく見る


29.
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重光葵 上海事変から国連加盟まで

著者:渡邊行男

出版社/著者からの内容紹介
 アメリカ戦艦ミズーリ号上で日本の降伏文書に調印した首席全権として有名な重光葵は、戦前・戦後を通じて、和平の調整役として東西を奔走しつづけた人であった。たとえば上海事変時の駐華公使、張鼓峰事件時の駐ソ大使、第二次世界大戦初期の駐英大使、太平洋戦争後期と戦後の日ソ交渉時、また国連加盟時の外相として外交の最前線にいて、国内外の懸案に常に真摯に対処した。その足跡を、残された膨大な手記、回想録を基に辿る。─詳しく見る


30.
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小泉訪朝 拉致被害者8人『死亡』の衝撃と日朝国交正常化

著者:毎日新聞社総合メディア事業局

出版社/著者からの内容紹介
 世界でただひとつ「冷戦構造」が残る極東アジア。8月30日、「小泉首相が来月訪朝、金総書記と17日会談 正常化交渉再開検討」との特ダネが毎日新聞夕刊を飾った。「悪の枢軸」のイメージを払拭し、体制の安定化を模索する金正日総書記との間で、北朝鮮との国交正常化交渉が始まろうとしていた。9月17日、日本の首相として初めて平壌の地を踏んだ小泉純一郎首相を待っていたのは、「拉致被害者8人が死亡、5人が生存」という衝撃の情報だった。苦渋を飲み込み、小泉首相は正常化交渉の開始を決断した――。
 本書は生存者5人が帰国の途についた10月15日までの内外の動きを、毎日新聞本紙の記事で徹底フォローして緊急出版。膨大な記事を読みやすく時系列に編集。企画や特集も網羅した。11月上旬には帰国後の拉致被害者5人の言動を中心にした続編の出版も予定している。─詳しく見る


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