山盛りイーブック:トップページ

ビジネス法律

スポンサード リンク

■ イーブックリスト

このカテゴリには7冊あります。(1〜7冊目を表示中)

1.
表紙画像

サイバースペースの著作権 知的財産は守れるのか

著者:名和小太郎

出版社/著者からの内容紹介
 著作権は電子的コピー技術の高度化と普及により大きく変貌している。著作物はユーザーによって自由に切り貼りされ、インターネットによって全世界に配信されるようになった。著作物を扱う企業もユーザーもこの状況に困惑している。一方、G7諸国の掲げる情報産業政策は著作権の尊重を強調している。本書は、このような環境下にある著作権制度を、技術、法律、産業、芸術理念、国際関係の絡みのなかで考察したものである。─詳しく見る


2.
表紙画像

サラリーマンの落とし穴

著者:山之内三紀子

出版社/著者からの内容紹介
 エッ? そんな、バカな!
 「酒の席で『会社を辞めてやる!』と社長に言ったら」
 「部下に思わず『もう会社に来なくてもいい!』と怒鳴ってしまったら」
 「自転車通勤で定期代を浮かせたら」
 「会社のパソコンに慣れるためにゲームをしていたら」
 「飲み屋のツケがあったのに、新住所を知らせずに引っ越ししたら」
 「妻のカラオケ代を出入り業者が肩代わりしたら」
 「誤配されたお歳暮を食べてしまったら」
 「旧友の既婚女性と腕を組んで歩いていたら」などなど。
 これらは、本書に掲載されている、犯罪かもしれない行為の数々。朝、家を出て会社に行く通勤途中で、会社での仕事中に、帰宅途中の居酒屋で、休日の接待ゴルフで、そして家人が留守番時に、あなたは「犯罪」を犯しているかもしれません。だって身に覚えのあることばかりなんですから。ホントの話……。弁護士の著者が、サラリーマンの日常の中にひそむ数々の“落とし穴”を、法的アドバイスとともに紹介。思わず、自分の足元を確認してしまうかも。─詳しく見る


3.
表紙画像

管理者のためのビジネス法律

著者:内海徹

出版社/著者からの内容紹介
 ビジネスの世界と法律とは、切っても切り離せない関係。その中から、日常のビジネスと比較的密着した法律を取り上げ、分野ごとにポイント解説。何か事件にぶつかったとき、おかしい、何か変だと考えることができる、法律的なものの考え方をマスターしよう。─詳しく見る


4.
表紙画像

仕事と利益を守る法律知識

著者:野口恵三

出版社/著者からの内容紹介
 社会人ならビジネス法律の取得は必須。知らなかったために、些細なことから商取引上のトラブルになるケースもあるからだ。知っておきたい法律知識のエッセンスを凝縮した本書で、知らないではすまされないビジネス社会の法律常識をマスターしよう。─詳しく見る


5.
表紙画像

知っておきたい情報モラルQ&A

著者:久保田裕 / 佐藤英雄

出版社/著者からの内容紹介
 ホームページを作るとき、写真やイラストを入れたり音楽を載せたりしたくなる。学校、会社、地域で情報を利用する機会も多くなった。そんなとき著作権やプライバシーのことをきちんと知っていないと、思わぬトラブルになってしまう。どのようなことに気をつけ、どのような手続きをしたらよいのか、実際に寄せられた質問をもとに解説する。─詳しく見る


6.
表紙画像

電庫本役立つねっと「企業戦略のKey『知的財産』早わかり」

著者:橋本正敬

出版社/著者からの内容紹介
 「知的財産」は、企業競争に勝つための強力な武器だ。あるときは攻める武器だが、大きな損害を被る怖い存在でもある。専門部署に任せておく時代は去った。知識・知恵の時代の企業収益力は社員の知的財産総力にかかっている。─詳しく見る


7.
表紙画像

電庫本役立つねっと「必修 ビジネス契約」

著者:小西義博

出版社/著者からの内容紹介
 「規制緩和」の進展は、法的な「自己責任」の増大を意味します。ビジネスのあらゆる場面で「法」の軽視が厳しく摘発されています。最も身近な「契約」に関する法律知識をマスターすることから始めましょう。─詳しく見る


このカテゴリには7冊あります。(1〜7冊目を表示中)